毎日の食卓に豊かさを

料亭でも使われるお米を、自宅でも味わいませんか?
 〜 食事の時間をさらに楽しく〜

毎日の食卓に豊かさを

料亭でも使われるお米を、自宅でも味わいませんか?
 〜 食事の時間をさらに楽しく〜

入方ファームのお米とは?

「五箇米」をご存知ですか? 福島県白河市内では「美味しい」と認知されているお米です。五箇米は白河市の五箇エリアで作られています。五箇を流れる阿武隈川は、太古の昔、頻繁に氾濫していました。その影響で土が肥えており、農作物が美味しくできる土地になっています。江戸時代の書物にも「五箇村の米は美味なること当群第一なり」などとも書いてあります。※五箇村は昭和30年白河市に合併

2019年にはISOの農業版であるJ-GAPを取得しました。全国にも認められています。

お客さまの声

長年、購入してくださっている福島県西郷村にある「とんかつ亭 わた美」さんにインタビューをさせていただきました。

お客さまの声
福島県西郷村にある「とんかつ亭 わた美」さんは、長年入方ファームのお米を使ってくださっています。 今回は、店主の渡辺幸夫さんに入方ファームのお米を選んだきっかけ…
irikata-farm.com

入方ファームのお米の魅力

栄養価が高い

お米を作るための水田の健康診断をご存知ですか? 入方ファームでは、栄養価の高いお米を作るための土壌の分析をして、足りない栄養分を入れて調整しています。白米でも栄養分が高いですが、玄米のまま食した方が、より栄養価が高まります。

健康にいい

「お米を食べると太る」という誤った世間の考えがあります。しかしジュースやお菓子の糖質と比べると血糖値上昇が緩やかです。また国産のお米は海外米より食物繊維が多く、長寿につながるとも言われています。現代人が不足している亜鉛も含んでいます。

農薬の軽減

現代のお米の作りは、地球温暖化の影響で、今まであまり問題にならなかった害虫被害が問題になっています。対策をしなけばなりませんが、入方ファームのお米は毎年、専門の分析機関で農薬の分析をお願いしているので、人の健康に害がないと認められてます。

若い世代でも稼げる農業へ

「米農業は稼げない」と言われてきました。しかしAIの導入によってお米の生産性が向上しています。

若い世代が生活できるだけの収入を得ることも可能です。ぜひ気軽に見学やご相談・農業体験にきてください。

生産者

ほとんどの米農家は、団体ではく個人で生産していますが、私たちは、チームでお米を作っています。仲間で協力し合い、役割分担をすることで効率的に美味しいお米作りをすることが可能となっています。

※写真は生産者の一部の人数です。構成員は合計27名です。

協力・提携

ブラッスリー ラ・セゾン

白河文化交流館(コミネス)1階にある洋食レストランと関わりがあります。

  • 住所 / 〒961-0075白河市会津町1-1
  • 営業日 / 11:00-16:00 (L.0 15:45) 17:30-21:30(L.O 20:45)
  • 定休日 / 火曜日
  • Tel・Fax / 0248-27-2387
引用 / Googleマイビジネスより

五箇食農工房『ことら』

もちの加工品、もち麦、米のパン、しょうゆ麹、等の製造販売をしています。

  • 住所 / 白河市双石日向1
  • 営業日 / 金・土・日曜(10時〜15時)
  • Tel / 090-36472129
  • 代表 / 深谷稔